月別: 2017年7月

vivalehat.comが監修!シミサプリとシミ薬の超絶効果を徹底比較!

顔にできるシミもイヤなら身体にできるシミもイヤなものですね・・・。

どうして人間の身体にはあんなよく分からないものができるのでしょう。それも次から次へと。シワは仕方がないと諦められてもシミは簡単にハイそうですかとは言えないのです。シミは何となく悪い意味で特別なのです。

ミサプリを飲む事でシミが解消できるかもしれませんね!

顔にできるシミが目立つようになるとそのシミばかり見てしまいます。シミを見たくないのに目がシミにばかり集中してしまう。メイクをするときは特にそう。頬にいくつかあるシミにばかり目が行って、そのシミをどうやって消そうか、どうやって見えない状態にしようか・・・とそればかり考えてしまうのです。だって本当にシミが気になるんですもの。

ひとつくらいのシミなら隠すのも簡単。コンシーラを塗れば完全じゃなくてもだいぶシミを消すことができます。目立たなくなるのは嬉しいですがやっぱりそこは完全に見えなくしたくて・・・。スッピンの状態では仕方がないけど、メイクしているときくらいシミを完全に見えなくしたいです。そんな魔法のようなことが簡単にできるコンシーラやミサプリを今探していますがなかなかないですね・・・。

やっぱりシミを完全に見えなくするコスメはないのかも・・・なんて思ったりして。そういうコスメがあればとっくに評判になっているでしょう。ファンデーションでもコンシーラくらいシミをうまくごまかせる性能があれば嬉しいですがそれもあまり期待できそうもなくて。私の場合はいつもシミの部分にコンシーラを塗ってぼかしてからパウダーファンデーションを塗っています。こうやって二重にシミを隠さないと私のシミは色素が濃いので隠れてくれません・・・。

う~ん、やっぱりシミを隠すということは難しいですね。だからメイクでシミを隠そうと考えるよりもシミを元から消してしまった方が良いのかもしれません。シミを消す方法はやっぱり皮膚科などのレーザー治療でしょう。レーザーを当ててシミを根こそぎ取ってしまう。レーザー治療には健康保険は使えないのでそれなりの出費は覚悟しなければいけませんね。病気じゃないのだから健康保険が使えなくても仕方がないですが、シミを根こそぎ取りたいならこの方法しかないのでしょう・・・。

放っておいても出てきてしまう憎憎しいシミ。何もしていなくても、そしてちゃんと肌の手入れをしていても出てきてしまうシミは本当に困りもの。でもこれからシミ取りの新しい方法が出てくるかもしれませんね~。

私は、年齢的に30代ということで、だんだんとシミに対する悩みが出てきました。
昔は、肌の色が白くて、青白いと言われていたので、健康的に見えるようにと、夏の炎天下の下で、寝転がって肌を焼いたりしていました。
学生の頃は、日焼けなんて気にしませんでしたし、将来、シミで悩むことがあるなんて思ってもいなかったので、日焼け止めも塗っていませんでしたし、肌が焼けた跡も、アフターケアをすることもなく、ほったらかしていました。

ですが、30歳を超え、鏡をふと見ると、自分が想像していないくらいシミが顔中に広がっていました。
さらに、私は大学生の頃に顔中にニキビができました。
当時は、ニキビが気になるので、できるたびにニキビを潰してしまっていました。
なので、ニキビ跡ができているのと、ニキビがあった場所が色素沈着を起こして、シミのようになっている箇所がたくさんありました。
まさか、こんなに肌が老化現象を起こしていると思っていなかったのでショックでした。

一度出来てしまったシミはなかなか消すのは難しいと聞きました。
なので、これ以上シミが増えないように、対策を取って行かないといけないと感じました。
そこで、私は、インターネットやテレビなどの情報から、紫外線対策をするようになりました。
紫外線は一年中降り注いでいるということで、夏だけではなく冬もUVカット機能のあるファンデーションを塗って、肌を守るようにしました。

やっぱり効果的なのがシミサプリ

ロスミンローヤルを飲んだことによってシミが薄くなりましたし、手術をする事なくシミが目立たなくなったんです。

やっぱり、シミサプリはとってもお勧めできると言えるでしょう。

また、肌だけでなく、目からも紫外線を浴びてしまうと、シミが出来てしまうということも知り、夏はUVカット機能のついたメガネをかけるようにしました。
目からの紫外線は、日焼け止めを塗るわけにもいかないので、UVカット機能のついたメガネを付けることで、目が焼ける痛さも少し軽減されたような気がります。

また、紫外線は窓ガラスなども通過するということで、家の中にいるときも、日焼け止めを塗ったり、車に乗っている時も、帽子をかぶったり、アームカバーを使用したりして日焼けからのシミのできることを防いでいます。
また、今年から初めて見た、シミ対策があります。
それは、「飲む日焼け止め」というものです。
しみを防ぐために、日焼け止めをたくさん塗っても、結局は汗で流れてしまったりして日焼けをしてしまうことがあります。
なので、飲む日焼け止めで体の中からシミ対策をして、シミの発生を防ぎたいと考えています。
シミができる原因は、紫外線からが大半で、あとは加齢によるものだということで、紫外線からの肌老化が防げれば、シミがだいぶ防げると思います。

女性の天敵のしみやしわ。
この難い悪魔達ですが、ある日突然お肌に現れる訳ではありませんよね。
毎日の外出や、空気の乾燥、不規則な生活習慣によって、ゆっくりゆっくりとお肌に定住してしまいます。
特に気をつけたいのが紫外線。
恥ずかしい話ですが、私は10代の頃、40代なんじゃないかと思われるような笑いジワと無数のしみを作ってしまった経験があります。

10代の頃、高原にあるテーマパークでアルバイトをしていたのですが、その場所はかなり標高が高く、涼しいのは良いのですが、少々日差しの強い環境でした。
まだ若かった私は、しみやしわの心配をした経験がなく、紫外線というものをたいして気にしていませんでした。
ですのでバイトをしている間、日焼け止めを出勤前に適当に塗っただけでたいしたケアもせずに、バイトの忙しさもあり、太陽の照りつける高原を長時間紫外線に当たりながら働き続けました。
そのおかげでバイトを止める頃には私の顔は真っ黒にこげ、無数のしみがびっしりに!
しみが出来たことはその前にもあったので、まぁどうせ治るだろうと思っていたのですが、ある日鏡を見てビックリ。

10代の口元に笑いジワが出来ていたのです。

最初は、乾燥やお肌の調子が悪いのだろうと考えていたのですが、毎日鏡を見て確認しても全くしわが消えることはありません。
(これは一意的なものではなく、本当にしわが出来てしまったんだ!あんに紫外線に当たったから?!どうしよう!)
慌てた私は、その日から徹底してしわ、しみ対策を実行しました。

重要な事は欠かさずにシミサプリを飲んでいくということ。その効果は医師も推奨しており、多くの人に愛されています。
シミを消したい人にとってシミサプリは切っても切り離せない存在なのです。

参考⇒シミのサプリとシミ薬

紫外線に当たる時は特に注意をし、毎日の日焼け止め、外出は防止か日傘必須、しみ予防のビタミン剤も摂取するようになりました。
少しの日差しにも敏感になる私を見た友人は、最初は呆れ顔で私の行動を眺めていましたが、私が笑いジワの話をすると興味深く聞いてくれ、私の徹底した紫外線のおかげなのか、私のお肌に出来てしまったしみやしわが消えていくのを間近で見ていか事もあったのか、一緒に紫外線対策をやってくれるようになりました。
10代で痛い目を見た私ですが、早めの対処が良かったおかげで、今では同年代の方よりもお肌はきれいな方では?と自負するほどになりました。
友人にも、早目に紫外線予防に気が付いて良かったよ、と感謝されています。
お肌のしみやしわ、年齢だからと思ってあきらめていませんか?
今からでも遅くはありません。
今あるしみやしわは対策で解消する事も可能です。
私のように後悔するお肌になる前に、是非紫外線対策に注目していただきたいと思います。